桶川ストーカー殺人事件

桶川ストーカー殺人事件の犯人は小松和人!被害者・猪野詩織の殺害の経緯や両親の現在まとめ

当時女子大生だった猪野詩織さん(当時21歳)が、元交際相手・小松和人(当時27歳)とその兄が雇った男によって殺害された、「ストーカー規制法」が制定されるきっかけとなった「桶川ストーカー殺人事件」。

 

この記事では、桶川ストーカー殺人事件」の被害者・猪野詩織さんと犯人・小松和人の関係や詳細、生い立ちや家族、批判された警察会見、そしてその後現在までの様子について詳しくまとめましたのでご紹介します。

「桶川ストーカー殺人事件」の概要

 

異常者が起こしたストーカー殺人事件

 

1999年10月26日に発生した「桶川ストーカー殺人事件」は、当時女子大生だった猪野詩織さんが元交際相手の小松和人とその兄である小松武史(当時33歳)が殺し屋として雇った久保田祥史(当時34歳)により埼玉県桶川市のJR桶川駅前にて殺害された事件です。
 
猪野詩織さんがこの3人から監視と執拗な中傷・脅迫、プライバシーの侵害等を受けていたことからストーカー殺人事件の代表的な例として取り上げられることが多いです。
 
また、この「桶川ストーカー殺人事件」は埼玉県警の怠慢な捜査が発覚し世間の批判を買った事件で、猪野詩織さんとその家族は何度も埼玉県警上尾警察署にストーカー被害の相談に行っていたにもかかわらず、相手にしないばかりか被害者の告訴を取り下げるよう通達するなど異常ともいえる対応をしていました。
 
 

「桶川ストーカー殺人事件」犯人・小松和人の生い立ち

 

 

犯人・小松和人の生い立ちについては詳しい情報がありませんが、猪野詩織さんに対して「親に捨てられた」と話していることや精神科への通院歴から妄想性パーソナリティ障害だったといわれています。

 

歪んだ家庭で育ったことは間違いないようで、母親はマスコミに対して息子を擁護する発言をし、姉は弁護士を引き連れマスコミに対して「ストーカー殺人事件」という言葉を使うなと警告してまわるなど異常な家族の行動が見て取れます。

 

「桶川ストーカー殺人事件」詳細① 被害者・猪野詩織さんと犯人・小松和人の出会い

小松和人は身分を偽って猪野詩織さんに近づいた

 

小松和人は身分を偽って猪野詩織さんに会っていた

 

跡見学園女子大学文学部国文科2年生だった猪野詩織さんと小松和人の出会いは大宮駅東口にあるゲームセンターでした。猪野詩織さんが友人とプリクラを取ろうとしたところ壊れていたため戸惑っていたところを小松和人が声をかけてきたようです。
 
この時、小松和人が猪野詩織さんに詐称していた偽名と経歴は以下の通りです。
 
・偽名として小松誠と名乗り23歳だと偽った。
・職業は外車ディーラーをしている青年実業家だとし、月収1000万と言う思い切った詐称をしていた。

 

 なお、事件の5年前ほどまでは小松和人は実際に自動車のブローカーのような仕事をしていましたが、トラブルを起こしてクビになっています。
 
小松和人の実際の職業は違法風俗経営だったため、月収1000万円には届かなくても羽振りは非常に良かったようです。
 
優しい男を装っていた小松和人は、猪野詩織さんを落とすことに成功して交際を始めました。
 
小松和人は最初の頃は300円程度のプレゼントを猪野詩織さんに渡していましたが、常に札束を持ち歩き高級ブランド品をプレゼントするようになりましたが、猪野詩織さんが受け取りを拒むと「俺の気持ちをなぜ受け取れないんだ」と激昂したようです。
 

「桶川ストーカー殺人事件」詳細② 犯人・小松和人が本性を現す

小松和人、異常な性格と本性を現しはじめる

 

身分を偽り猪野詩織さんに近づいた小松和人ですが、次第に本性を現しはじめます。

猪野詩織さんが池袋にある小松和人のマンションに遊びに行った際に、盗撮用のカメラが仕掛けられており、猪野詩織さんがそのことを咎めると小松和人は豹変して「お前俺に逆らうのか!なら今までプレゼントした洋服代として100万円支払え!」とキレ始めました。

 
小松和人は怒りに任せて壁を何度も殴って穴を開け、ものすごい形相で「返せないなら風俗で働く」「俺と別れるんだったらお前の親がどうなっても知らないよ。リストラさせてやる」などと脅してきたため、猪野詩織さんは家族を守るため仕方なく交際を続けることを余儀なくされました。
 

犯人・小松和人の独占欲の暴走

 

小松和人の異常なストーカー行為が始まった

 

小松和人が本性を見せたその日から異常なストーカー行為が猪野詩織さんを悩ませるようになりました。
 
小松和人は30分おきに猪野詩織さんに電話をかけるようになり、プライベートを徹底的に把握しようとし、電話に出ない時は代わりに猪野詩織さんの友人にかけていました。
 
猪野詩織さんが犬の散歩中に小松和人が電話をかけてきたときは「お前俺を放っておいて犬の散歩をしているのか。お前の犬も殺してやるぞ!」と手のつけられない異常ぶりを見せていました。
 
こうした小松和人の嫌がらせを受け続けた猪野詩織さんは心身ともに疲弊し、友人に「私殺されるかもしれない」と漏らすようになっていました。
 
4月に入り小松和人に嫌われようと思い猪野詩織さんは強烈なパーマをかけてダサイ女を演じましたが、小松和人が不審に思って猪野詩織さんの友人に探りを入れて作戦を知り事態はより深刻化するになりました。
 
小松和人は4月21日に猪野詩織さんに対して「お前は俺とだけ付き合うんだよ。その誠意をきちんと見せろ」と言って携帯電話を2つによって破壊するように命令しました。
 
命の危険を感じていた猪野詩織さんは、小松和人の言う通りにし知人友人の連絡先を失うことになりました。
 
 

「桶川ストーカー殺人事件」詳細③ 被害者・猪野詩織さん家族への脅迫と殺害計画

被害者・猪野詩織さんが別れを切り出す

 

小松和人はいよいよ犯罪行為を本格化させた

 

猪野詩織さんは小松和人に度々の別れたい旨を伝えましたが、小松和人は父親と弟たちの情報を手に入れており「リストラさせてやる。そうすれば小学生や浪人生の弟たちは学校にいけなくなっちゃうよ」「それでも別れたいと言うなら、お前を精神的に追い詰めて天罰を下す」と脅されていました。
 
それでも小松和人の異常なまでの束縛に耐え兼ねた猪野詩織さんは、6月14日に池袋駅構内にあるカフェで小松和人と逢いそれまでよりも強い意志を持って別れを切り出しました。
 
小松和人は「弁護士に電話する」と言って携帯を猪野詩織さんに渡すと、あらかじめ打ち合わせていた小松和人の友人が弁護士を名乗り「今からお宅に伺います」と言って電話を切りました。

 

小松和人らが猪野詩織さんの家族を脅迫

 

小松和人らは猪野詩織の家族を脅し始めた

 

小松和人とその兄である小松武史、そして柳直之(当時29歳)の3人は、猪野詩織さんの自宅に強引に上がり込み小松和人の上司を名乗った小松武史は「和人が会社の金500万円を横領してお宅の娘に貢いだため、半分の250万円を支払え。しかも、こいつの精神状態を不安定にさせた。診断書もある。とにかく誠意を見せろ」と脅しました。
 
そこに猪野詩織さんの父親が帰宅してきて「女しかいない所に上がり込んでるのおかしいじゃないか。警察がいる前で話そう」と一喝したため、小松和人らは「会社に内容証明付の文書送りつけるから覚えておけ」と捨て台詞を吐いて帰りました。
 
猪野詩織さんはこの時の小松和人らとのやりとりをテープに録音していました。
 
父親に追い出され憤慨した小松和人は「このままじゃ気がすまない。詩織とセックスした写真があるからばら撒こう。それとレイプしてビデオに撮影しよう。柳さんやってみない?成功報酬として500万円出すからさ」と持ちかけていました。

 

小松和人が猪野詩織さん殺害を企てる

 

小松和人は2000万円を使って猪野詩織さんの殺害を企てた

 

猪野詩織さんが小松和人からもらったプレゼントを返送した6月22日に、小松和人は兄の小松武史に指示を出し、風俗店店長で元暴力団員の久保田祥史に2000万円の報酬を提示して猪野詩織さんの殺害を依頼し承諾させました。
 
小松和人はその2000万円を小松武史野に預け、自身はアリバイ工作のために沖縄県那覇市に隠れました。
 
なお、この2000万円のうち200万円は7月13日に猪野詩織さんの大学等にばらまかれた中傷ビラの制作費に当てられました。

 

小松和人が猪野詩織さんの中傷ビラを撒く

 

猪野詩織さんの恥ずかしいビラが撒かれる

 

翌15日に猪野詩織さんと母親は、録音したカセットテープを持って上尾警察署に相談に訪れましたが、担当した警察官は「事件か民事かギリギリだな。警察は難しいよ。あんたもいい思いしたんじゃないの」と呆れた対応しました。
 
 小松和人らは猪野詩織さんを貶めるような恥ずかしいビラを近所や通っていた大学などでばら撒き、プライバシーを大きく侵害しました。
 
 

「桶川ストーカー殺人事件」詳細④ 被害者・猪野詩織さんが殺害される

猪野詩織さんは警察に相手にされなかった

 

上尾警察署はとことん相手にしなかった

 

近所の人からビラの存在を聞いた猪野詩織さんの母親は、上尾警察署に相談に行きましたが、まともな対応はしてくれず事情聴取をされただけで帰宅を促されました。
 
それでも何度も母親は上尾警察署に足を運びましたが担当の警察官は「大学の試験があるんでしょう?終わってからでもいいじゃない。1週間後に来てよ」と驚くべき対応をしていました。
 
7月下旬に猪野詩織さんが上尾警察署を訪れ「犯人は小松和人に間違いありません」と名誉棄損容疑で告訴状を提出し訴えましたが、それでも警察官は相手にせず捜査はしませんでした。
 
8月下旬頃になると小松和人らは猪野詩織さんの父親の勤務先や、その本社にも中傷文章を送りつけ、その封書の数はおよそ550通にも取りました。
 
このことも上尾警察署に相談に行きましたが、明らかな証拠があるにもかかわらず担当警察官は「忙しいんですよ」と相手にしませんでした。
 
この時、猪野詩織さんは上尾警察署に見切りをつけ他の警察署に駆け込んでいれば事態は変わっていたかもしれません。
 
9月になると上尾警察署の警察官は仕事が増えるのを嫌って、猪野詩織さんから提出された告訴状を被害届に改ざんし、さらに母親に対して告訴取り下げを要請しました。
 
上尾警察署員がせせこましい対応している中、ついに猪野詩織さんが小松和人らに殺害されてしまいました。
 
 

猪野詩織さんが小松和人らに殺害される

白昼堂々人のいる路上で犯行が行われた

 

10月26日午後0時53分ごろに、猪野詩織さんは桶川駅前に自転車を止めて大学に向かうために西口前の商業施設「マイン」前を通りましたが、そこで刃物を持った久保田祥史に上半身を2カ所刺されました。
 
猪野詩織さんは悲鳴をあげて倒れましたが、目撃者が逃走する久保田祥史を見て「ひったくり」と声を上げたため、その付近で店を経営していた男性が気づいて久保田祥史を追いましたが捕らえることが出来ませんでした。
 
猪野詩織さんは目撃者の通報により駆けつけた救急車で上尾中央総合病院へ搬送されましたが、午後1時30分に死亡が確認されまし死因は大量出血によるショック死でした。
 
なお死亡推定時刻は、事件が発生した午後0時50分とされました。

 

 

「桶川ストーカー殺人事件」詳細⑤ 小松和人の自殺と実行犯の判決

小松和人が北海道で自殺

 

もはや何がしたかったのかわからない小松和人

 

警察の捜査により12月19日に実行犯である久保田祥史が逮捕され、その供述により翌20日に小松武史や柳直之が逮捕されました。
 
小松武史の弁護人によれば事情聴取で小松和人は北海道に潜伏していると話しており、小松和人には兼ねてから自殺癖があること、人格異常者であることを伝えていました。
 
小松武史の言葉が現実化するように、2000年1月27日に小松和人は北海道の屈斜路湖にで死体で発見され、警察の検証により自殺であることが判明しました。
 
なお、続きは2通の遺書を遺しており、1通は実家へ郵送し、もう1通は遺品のバックの中から発見されました。
 
どちらも猪野詩織さんとその家族やマスコミに対しての恨みつらみが書かれており、自身の冤罪を主張する内容のほかに、実家の家族へは自身にかけていた生命保険金を老後の資金に役立てるように書かれてありました。
 
小松和人が自殺をしてしまったことで、猪野詩織さんへの名誉棄損容疑では被疑者死亡のため起訴猶予処分となり責任を問えなくなりました。

 

小松武史、久保田祥史らへの判決

 

運転手役にも懲役15年の重刑が下った

 

殺人罪で起訴された小松和人の兄・小松武史に無期懲役、久保田祥史に懲役18年、見張り役の伊藤嘉孝に懲役15年、運転手役の川上聡に懲役15年の実刑判決が下されました。
 
なお、猪野詩織さんへのストーキングやビラの作成など事件に関わった人間は総勢17人に及びました。
 
2000年10月26日に猪野詩織さんの命日に遺族は犯行グループに対して、1億1000万円の損害賠償を求めて提訴し、2001年10月26日に5人に対して計490万円、11月16日に久保田祥史と見張り役の男に計9900万円の支払い命令が下っています。
 
 

「桶川ストーカー殺人事件」警察会見に抗議の電話が殺到

 

どこまでも腐っていた警察

 

テレビにて批判が噴出していた埼玉県警上尾警察署が行った警察会見が放送されましたが、その内容のあまりの愚かさに視聴者からの抗議の電話が殺到しました。

 

 

上尾警察署の怠慢ぶりが招いた不祥事と事件の深刻化は以下の通りです。
 
・猪野詩織さんが提出した告訴状を被害届に改ざんした。
・どこまでも捜査を拒み続けた結果、猪野詩織さんが殺害されてしまった。
・犯人特定を週刊誌記者に先越され、その記者に情報提供をしてもらいながらそれでも動かなかった。
・事件が起きてから実行犯らを逮捕したものの、主犯の小松和人を逃し自殺を許してしまった。
・殺人事件の捜査のために押収した資料を警察の自己弁護のために使った。
・猪野詩織さんが殺されることを予期して遺していた遺書について、遺書ではなく妄想を書き綴った手紙と警察が言い張った。
・遺族が警察の惨状を見かねて訴えを起こすと「お前たちはお金が欲しいんだろう」と驚きの発言をした。
・警察の愚かすぎる失態が国会で取り上げられても、数人の警察官を懲戒免職にするだけで済ませた。

 

 

「桶川ストーカー殺人事件」被害者・猪野詩織さんの両親の現在

 

両親は現在も納骨せずに手元に置いている

 

猪野詩織さんの父親・憲一さんと母親・京子さんは、2019年8月に取材を受け遺骨のある部屋で胸中を語りました。

 

事件から約一年後、両親の元に死んだはずの詩織さんからはがきが届いた。八五年のつくば科学万博で、七歳の詩織さんが未来の自分に宛てた手紙だ。「すてきなおねえさんになっているかな。こいびとはいるかな。たのしみです」。二人の目に涙があふれた。

引用:東京新聞 – <桶川ストーカー事件20年> (上)失った笑顔、消えぬ怒り

 

時折、猪野詩織さんの友人が子供を連れてお参りに来ることがあり、その様子を見て京子さんは「生きていれば私たちにも孫がいたのかな」と寂しさをにじませていたようです。
 
両親は事件後、娘以外にストーカー被害を拡大させないように全国防犯被害者の会の中心メンバーとして活動しており、刑事裁判においての被害者参加制度の導入などに貢献しました。 

 

 

「桶川ストーカー殺人事件」についてまとめると…

・猪野詩織さんは元交際相手・小松和人に雇われた久保田祥史に刺殺された

・猪野詩織さんと家族は、小松和人について警察に相談に出向いたが相手にされず事件が起こってしまった

・小松和人は猪野詩織さん死亡後に北海道で自殺、その後実行犯らが逮捕され兄・小松武史は無期懲役、久保田祥史に懲役18年の実刑判決が下された

 

桶川ストーカー殺人事件の報道では、猪野詩織さんが「ブランド品依存症の女子大生」といった名誉棄損レベルの誤報が目立ちました。

警察がきちんとした対応をしていれば、猪野詩織さんは死なずにすんだかもしれません。
 

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