船戸雄大

船戸雄大の現在や生い立ち!目黒・船戸結愛ちゃん虐待事件と嫁のその後まとめ

2018年3月、東京都目黒区で5歳の船戸結愛ちゃんが両親からの壮絶な虐待の末、亡くなるという痛ましい事件が起きました。

 

ここでは目黒女児虐待死事件の犯人である船戸雄大について、生い立ちから学生時代、嫁の船戸優里など家族情報、そして現在までをまとめています。

「目黒5歳女児虐待死事件」とは

 当時5歳の結愛ちゃんが両親から虐待され死亡

 

目黒5歳女児虐待死事件

 

被害者:船戸結愛ちゃん(享年5歳)

加害者:結愛ちゃんの両親(義父と実母)

 

事件概要:

2018年3月2日、東京都目黒区のアパートで当時5歳だった船戸結愛ちゃんが、両親から虐待を受けた末、死亡。父親の船戸雄大は翌3日に、2月末に結愛ちゃんに暴行して怪我を負わせたとし傷害容疑で、同年6月には両親ともに保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されました。

 

結愛ちゃんから船戸雄大・友里へ宛てた手紙全文

 

虐待された船戸結愛ちゃんの手紙

 

まだ4,5歳だった結愛ちゃんが、両親に宛てた手紙。

ママ もうパパとママにいわれなくても

しっかりじぶんから きょうよりか

あしたはもっともっと できるようにするから

もうおねがい ゆるして ゆるしてください

おねがいします

ほんとうにもう おなじことはしません ゆるして

 

きのうまでぜんぜんできてなかったこと

これまでまいにちやってきたことを なおします

これまでどんだけあほみたいにあそんだか

あそぶってあほみたいだからやめる

もうぜったいぜったい やらないからね

ぜったい やくそくします

 

もう あしたはぜったいやるんだっておもって

いっしょうけんめいやる やるぞ

 

(ー以下、事件後の2019年9月の公判で明かされた結愛ちゃんの手紙未公開か所ー)

ぜったいぜったいおやくそく

あしたのあさは きょうみたいにやるんじゃなくて

やるんじゃなくて もうあしたはぜったいやるんだとおもって

いっしょうけんめいやってパパとママにみせるぞ

えいえいおーう 

おやくそくだから ぜったいにおねがい

 

きのうパパにおこられたこと

ゆあが、おにさんもおふろもいやっていったから

パパがべんきょうおしえてくれたのに

パパにおれいをいわなかった

おふろのなかでおおきいこえだしたから

とけいができるはずなのに

とけいごまかそうとしたから

べらんだでたたされた

 

胸が痛くなる手紙です。

 

船戸雄大が鬼畜と言われる所業の数々

 

5歳の女児に対し、なぜ…

 

亡くなるまでに結愛ちゃんが両親にされたことは、

 

・暴力・暴言

・モデル体型にすると言って、幼児に必要のない過剰な食事節制(ダイエット)

・怪我をおっても病院に連れて行ってもられず

・東京に引っ越してから亡くなるまでの約1〜2ヶ月は自宅軟禁状態におかれる

・5歳の結愛ちゃんには無理難題を課し、できなければ罰則

・他の家族が外出するなか置いていかれる

など、その実態は壮絶を極めました。

 

虐待の酷さを物語る一つの指標は、結愛ちゃんの体重です。亡くなった当時、結愛ちゃんはわずか12kg。同年代の平均はもちろん大きく下回り、およそ2歳児並だったそうです。

 

死亡時の結愛ちゃんの体重は同年代の平均を8kg以上下回る12.2kg。朝食にスープ1杯、昼食はご飯を茶碗に3分の1、夜は茶碗半分程度しか与えられず、おむつをはかされていた。結愛ちゃんは極度なダイエットを強要され、お風呂では冷水を浴びさせられた。毎朝4時にひとり起床して、明かりもない寒い部屋の中で、ひらがなの練習を強いられる日々だった。

引用:目黒女児虐待死事件、ステップファミリーや産後うつの問題も

 

 

船戸雄大が虐待をした動機やきっかけ

 

何故、小さな子供に虐待を?

 

2016年4月に結愛ちゃんの両親が結婚後、船戸雄大による”しつけと称した虐待”はだんだんとひどくなっていったようです。

 

最初のきっかけは、「しつけなくては」というものから。

 

雄大被告は香川県にいた二〇一五年八月ごろから、交際していた優里被告の長女結愛ちゃんと交流するようになった。結婚を視野に入れていたため「しっかりしつけなくては」と思い、当時から結愛ちゃんの頭を手のひらでたたいたり、足蹴りすることもあった。一六年四月の結婚後は、二日に一回ほど暴力を振るっていたという。

 

検察側は、結愛ちゃんが香川県で通院していた病院の診療記録も読み上げた。結愛ちゃんは医師に「パパからおなかとかをキックされる」と打ち明け、「(一時保護されていた)施設に行きたい。パパがいないから」と話していた。

引用:夫「自分の暴力やばい」 目黒女児虐待死供述調書

 

 

船戸雄大のエスカレートする虐待と児童相談所の対応

 

事件系列

2016年から2018年までの間に、船戸雄大は結愛ちゃんに対する障害容疑で2回も書類送検され(のち不起訴)、児相は複数回結愛ちゃんを保護しています。また近隣住民の通報だけではなく、医療機関からは一時保護ではなく施設入りを進める助言も出ていたと言われます。

 

2017年には指導措置まで課されていましたが、香川から目黒への転居前に結愛ちゃんの健康状態が好転したことにより、引っ越しと同時にそれは解除されました。結愛ちゃんを助けられる機会は本当になかったのでしょうか。

 

 

 

 

厚生労働省は事件の検証報告をしており、児相側の対応が不十分であったとしています。

 

「マニュアルを守っていれば、亡くなる確率はかなり低かったと思う」

 東京都目黒区で今年3月、船戸結愛(ゆあ)ちゃん(当時5)が両親から虐待を受けて死亡した事件。検証報告をまとめた厚生労働省の専門委員会委員長の言葉を、泉下の結愛ちゃんはどう受け止めたのだろう。

報告書によれば、香川県の児相は医療機関から虐待を疑うけがの指摘を受けても危険度判断を上げず、保護もせず、その判断基準となる「アセスメントシート」も未作成。他の医師、弁護士などにも助言を求めなかった。転居を理由に雄大被告の指導措置も解除したが、東京都の児相もそのまま指導措置を取らず、立ち入り権限も行使せずじまい。県側は「年に一件あるかないかの事案だった」と、会見で経験不足や人員不足などの理由を挙げて釈明した。

引用:「亡くなる確率はかなり低かった」 結愛ちゃん虐待死の対応、何が問題だったのか

 

目黒5歳女児虐待死事件は非常に痛ましい事件です。しかしこの悲惨な事件は一つの契機となり、国をも動かし児童虐待防止法の改正法が成立することにつながりました。

 

 

船戸雄大の生い立ちと家族~北海道・札幌出身の明るい少年だった

 

小学生時代はバスケが得意な普通の少年だった

北海道で育ったという船戸少年。

 

船戸雄大についての幼少期や家族については不明です。

 

ただこのような事件を起こした船戸雄大の背景には、幼少期の環境が大きく影響したのではないかという指摘もあります。

 

船戸雄大の小学生時代については、同級生曰く、人気のあるバスケ少年だったそうです。

北海道札幌で育った雄大は、バスケに熱中する誰もが羨むヒーローだったという。
「プロになれるんじゃないかという感覚は小学生ながらでもありました。多分次元が違ったと思います。皆彼から教えてもらうとか、そういうレベルです。そこら辺の先生より、体育の先生より上手みたいな」

万能感に満ちた少年時代のみなぎる自信は、「日本人初のNBA選手になる」と卒業文集にも刻まれていた。また、その同級生は「もう話題の中心というか、遊ぶ時の中心っていうか。明るくて楽しい友達っていう感じですかね」と、雄大には人を惹き付ける力があったと当時を振り返った。

引用:なぜ結愛ちゃんを救えなかったのか。目黒・虐待死事件で明らかになった社会の抜け穴

 

 

船戸雄大の学歴と経歴~高校卒業後は帝京大学に進学

船戸雄大、最終学歴は帝京大学卒業

 

出身高校は不明、大学は帝京大学(※ソース)

小学生時代から変わらず、バスケがうまくリーダー素質もあったという船戸雄大の学生時代。

 

当時の親友は事件後、「あいつだったらそんな事せんやろうと思うところもあるので」と目頭を押さえた。「バスケもうまかったです。試合とかでも結構怒られてましたけどね、『お前それちゃんとしろよ』みたいな。何かと色々やってくれましたね。体育館取ってくれたりとか、チームに連絡したりとか」

引用:なぜ結愛ちゃんを救えなかったのか。目黒・虐待死事件で明らかになった社会の抜け穴

 

船戸雄大、大学卒業後は職を転々としていた

大学卒業後に職を転々とし、事件前後は無職

船戸雄大の職歴は、報道によってまちまちですが、出ている情報をまとめると…

 

大学卒業後、東京で大手ケーブル会社就職

→2014年頃に転勤し、札幌の支社へ→その後退職

→北海道の高級キャバクラ店のボーイとして働く

→2015年頃に友人の手伝で香川へ行き、キャバクラ店のボーイとなる

→2016年4月に結婚を機に香川で冷凍食品会社就職→退職2017年末頃

 

メディアによっては、船戸優里との結婚を機に香川県に移住したという報道もあります。

 

船戸雄大の会社時代の評判も、あまり悪いものがありません。

 

雄大の会社の同僚も、「船戸くんの印象がどうしても虐待と結びつかない」と言う。

会社では社交的で、冗談を言って盛り上げるムードメーカー。忙しい部署で残業も多かったけれど、イライラしたり文句を言ったりということは一切なかったですし、優しくて仕事ができたから女性社員の人気も高かった」

引用:目黒女児虐待死事件、近所や会社での評判が良かった継父

 

 

船戸雄大と結婚した嫁・船戸優里との出会い~事件後に離婚が成立

船戸雄大、勤務先のキャバクラで船戸優里と出会う

 

船戸雄大・優里元夫妻

 

船戸雄大が友人の手伝いのために東京から香川へ移住し、そこで結愛ちゃんの母親である船戸優里と2015年8月頃に出会います。ふたりは職場(キャバクラ)が同じで、そこから交際に発展。そして2016年4月に結婚することとなりました。

 

船戸雄大、船戸優里とできちゃった結婚(現在は離婚)

 

 

結婚時、知人に送ったとされる連絡。できちゃった結婚だったようです。

 

「香川で今付き合っとる仔と籍を入れることが決まりました…(笑)」
「田舎で子供と3人暮らしです(笑)」
「とりあえず今は派遣なんで近場で就活しよります★ まぁ金はないですけど幸せは幸せです(* ̄▽ ̄*)」 
「ついでにお腹に子供も出来まして…9月末には2児のパパになります」
「まぁとりあえず家族持ってしまったんで、大人しく働きます(ノД`)…」
(原文ママ)

引用:なぜ結愛ちゃんを救えなかったのか。目黒・虐待死事件で明らかになった社会の抜け穴

 

 

近所住民からも結婚当初は、良いパパと見られていた船戸雄大。

 

雄大も「素敵なパパ」だと認識されていた。3人が暮らしていたアパートの近隣住民が振り返る。 「お父さんが品川ナンバーのバイクを運転していたことをよく覚えています。さすが、東京から来た人はハイカラだなと…。だけど決して派手な人ではなく、礼儀正しくてきちんと挨拶するうえ、地元のお祭りの準備にも積極的に参加してくれる“できたパパ”。まだ自転車に乗れなかった結愛ちゃんと一緒に、練習する楽しそうな様子もよく見かけました」

引用:目黒女児虐待死事件、近所や会社での評判が良かった継父

 

 

なお事件後の2019年4月に船戸雄大は優里との離婚が成立しています。

 

 

船戸雄大の子供情報~連れ子の結愛ちゃんの他に実子が1人

船戸雄大、連れ子の結愛ちゃんと実子を差別的扱い

 

結愛ちゃんは優里の連れ子だった

 

 

2013年に生まれた結愛ちゃんの父親は、船戸雄大ではなく優里と同い歳の別の男性です。実父についての詳細情報はありませんでしたが、その祖父母がメディアのインタビューに答えています。

 

結愛ちゃんは生前、”前のパパが良かった”なんていうことも言っていたとか…。当初は船戸雄大をお兄ちゃんと慕い、仲良くできていたそうですが、

 

また船戸雄大には優里との間に実子の男の子が生まれています。

 

品川児童相談所の林直樹所長は長男のその後について、

現在は児童福祉施設で保護している。健康状態は問題ないと思います」

引用:目黒の女児虐待死で残された長男 現在は児童福祉施設で保護

 

長男については、離婚後に母親側が親権を持っており、罪を償ったのち「まわりに助けをもらいながら息子を育てたい」と公判で優里が語っています。

 

優里によると、船戸雄大は実子のことを大事にしていたようです。

 

優里被告「雄大は息子のことをとても大事にしていました。だけど私が息子に赤ちゃん言葉で話すと、『そんな話し方するな』と言われて。息子に対しても大切にしているけれど、態度では大好きって表現できないのだと思いました」

引用:【目黒女児虐待死、母親被告人質問詳報】(4)「結愛にハグしたら怒られる」離婚申し出ると説教

弁護人「息子は大事にしようとしていましたか」

優里被告「とても大事に扱わないと雄大の機嫌が悪くなることの一つでした。かすり傷一つあると病院に連れて行かないと雄大に責められる」

引用:【目黒女児虐待死、母親被告人質問詳報】(6)体重激減の結愛ちゃんの体見れず 死亡告げられ「倒れました」

 

 

船戸雄大の現在~大麻所持の疑いで追送検・懲役13年の判決も出る

船戸雄大の元嫁・優里は懲役8年の判決

 

2019年9月17日、懲役8年の判決が出た優里

 

保護責任者遺棄致死罪に問われた母親優里被告(27)に東京地裁は17日、懲役8年(求刑懲役11年)の判決を言い渡した。弁護側は元夫・雄大被告(34)からの心理的DVを訴え、懲役5年が相当と主張したが、「心理的支配が強固だったとはいえない」と判断した。

 

守下実裁判長から「懲役8年は大変重い刑です。結愛ちゃんは戻ってきませんが、こうなってしまったことを裁判が終わってからもしっかり考えて下さい。人生をやり直して下さい」と説諭されると、優里被告は初めてうなずき、小さく「はい」と答えた。

引用:目黒虐待死「人生やり直して下さい」母親に懲役8年

 

 

船戸雄大、大麻所持でも逮捕されていた

 

大麻所持していた船戸雄大

本当に落ちるところまで落ちているという…

 

雄大容疑者は3月3日、目黒区の自宅で乾燥大麻数グラムと、指定薬物を含む液体数ミリリットルを所持した疑いがある。警視庁は同日、結愛ちゃんへの傷害容疑で雄大容疑者を逮捕して家宅捜索。大麻入りの袋と液体が入った小瓶を、同じかばんの中から発見したという。結愛ちゃんはこの前日に死亡した。自宅からはパイプなど吸引用とみられる道具も見つかったという。

引用:5歳の結愛ちゃん虐待、父親を大麻所持の疑いで追送検

 

 

船戸雄大に懲役13年の判決

 

2019年10月15日、船戸雄大に懲役13年の判決が出ています。

 

東京都目黒区で2018年3月、船戸結愛(ゆあ)ちゃん(当時5歳)が死亡した事件で、保護責任者遺棄致死や傷害罪などに問われた父親の雄大被告(34)に対し、東京地裁(守下実裁判長)の裁判員裁判は15日、懲役13年(求刑・懲役18年)の判決を言い渡した。

 

引用:目黒女児虐待死 結愛ちゃんの父親に懲役13年判決 東京地裁

 

 

 

「目黒5歳女児虐待死事件」船戸雄大についてまとめると…

・船戸雄大は結婚相手の船戸優里の連れ子だった結愛ちゃんを虐待の末に殺した

・船戸雄大は高校卒業後に帝京大学を進学、卒業後は職を転々としていた

・船戸雄大は2016年に職場のキャバクラで出会った優里とできちゃった結婚、実子の息子と連れ子の結愛ちゃんを差別的扱いしていた

・船戸雄大は大麻所持の疑いで追送検&懲役13年の判決、元嫁・優里には懲役8年の判決が下った

 

5歳の女の子が、世界でもっとも信頼し愛して愛してもらうべき両親に殺されるまでの虐待を受けていたという事実…ただただ胸が締め付けられる思いです。

 

来世というものがあるならば、今度こそ幸せな家庭に生まれてほしいです。

 

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