9d2dd608

吉田沙保里の最強家族(父/母/兄)まとめ!親と兄弟も凄い!

レスリングの女王・吉田沙保里さん。リオ五輪では、惜しくも銀メダルでしたが、その会見に日本国中が感動しました。持ち前の明るい性格も手伝って、TVにも多数出演、国民に好かれるスポーツ選手として大活躍されていますね。

 

あまりの強さに「霊長類最強の女」と呼ばれたり、中国では「絶望」というあだ名がつけられているとか。そんな最強女子、吉田沙保里さんを育てた両親や兄妹のことをまとめてみました。

吉田沙保里のプロフィール

 

吉田沙保里(よしださおり)

生年月日:1982年10月5日(34歳)

出身:三重県津市

血液型:O型

身長:156cm 体重:56kg

中京女子大学(現・至学館大学)卒業。

学位は学士 (健康スポーツ科学)。

2015年ALSOK退社。現在、フリー。

 

三人兄妹の末っ子として生まれる。

 

世界大会(五輪+世界選手権)の優勝記録では、2012年の世界選手権で男女通じて史上最多の13大会連続の優勝をし、それまでカレリンが保持していた12連覇の最多記録を破る。世界大会13大会連続の栄誉を祝し国民栄誉賞を受賞。

 

以降世界大会での連勝記録は、前述のリオデジャネイロオリンピックまでで16大会連続優勝を成し遂げた。大会単体で分類すると、世界選手権のみの優勝記録は13連覇(史上最多)で継続中。五輪のにおいては2012年のロンドン大会まで3連覇を達成した。

 

吉田沙保里の家族(父/母/兄)情報

吉田沙保里さんの強さの秘訣は、家族にあるようです。そんな吉田沙保里さんの家族のことをまとめました。

 

 

父:吉田英勝(よしだ えいかつ)

生年月日:1952年3月22日(享年61歳)

出身:青森県八戸市

専修大学経済学部卒。
職業:公務員(三重県職員)

 父・栄勝さんは、自身も元レスリング選手。レスリングを始めたのは高校生の時。
 
専修大時代の1973年の全日本レスリング選手権男子フリースタイル57㎏優勝。同年にテヘラン(イラン)で開催されたレスリング世界選手権及びウランバートル(モンゴル)で開催されたレスリングアジア選手権に男子フリースタイル57㎏日本代表として出場。アジア選手権では銀メダルを獲得している。大学対抗団体戦の全日本学生王座戦では専修大学のメンバーとして日本大学を決勝で下して優勝。
 
大学卒業後、三重県庁に就職。並行して、果たせなかった夢を後進に託すため、レスリング教室『一志ジュニア』を主宰しました。道場を開いたきっかけは、息子二人にレスリングを教えるためだった。

2009年にレスリング女子日本代表コーチに就任、2010年アジア選手権では女子チーム監督を務め、2012年のロンドンオリンピックでは女子代表チームコーチを務めた。
 
 

 

吉田沙保里の必殺技タックルは父直伝

吉田沙保里さんの名言の一つで有名な言葉があります。

 

 

あえて敵をタックルで倒すというその自信に裏付けされた強さに脱帽です。

そのタックルこそ、急逝した父栄勝さんが沙保里さんに残したものでした。

 

「いいんですよ。あの子はタックルをもらいましたから。タックルが形見です」(母の幸代さん)。タックルさえあればいい。父直伝の必殺技が最高の形見分けだ。

 

引用:吉田沙保里 父の形見は何も手にせず「タックルが形見」

 

 

 

栄勝さんは青森県出身で、レスリングの元全日本王者。津市の自宅でレスリング道場を開き、吉田選手を3歳から指導。代名詞の「高速タックル」を伝授し、世界王者に導いたことで知られる。

 

引用: レスリング吉田沙保里の父親・吉田栄勝が死去、死因はくも膜下出血。訃報が伝えられ兄貴、泣き崩れる。

 

 

お父さんの栄勝さんは、急性くも膜下出血で2014年に急逝されました。

 

11日午前7時15分ごろ、津市小舟の伊勢自動車道上り線の路肩に止まった車内で、レスリングで五輪3連覇を達成した吉田沙保里選手(31)の父親栄勝さん(61)=津市一志町=がぐったりした様子で倒れているのを別の車の運転手が見つけ、110番した。栄勝さんは病院に運ばれたが、死亡が確認された。死因はくも膜下出血。

 

引用:吉田沙保里の父・栄勝さん急死 61歳、路肩の車内で発見

 

たくさんの教え子に慕われていた栄勝さんの形見の品は、教え子や知人の手に渡り、娘の沙保里さんには何も残らなかったそうです。栄勝さんが多くの人に慕われ、人望が厚かったことがわかりますね。

 

13日の通夜を前に、訃報を知ったたくさんの教え子や親戚、知人が自宅を訪れた。教え子たちが「吉田先生!」と泣き叫ぶたびに、吉田の目にも涙があふれ出た。

 

引用:吉田沙保里 父の形見は何も手にせず「タックルが形見」

 

父を亡くした5日後に開催されたレスリングの国別対抗団体戦女子ワールドカップ決勝でロシアを下して2年ぶり7度目の優勝をしました。

 

試合に出ることが吉田家の教えだ。何よりレスリングを優先してきた栄勝さんが「何をやっているんだ! 試合に出ろ!」と言うことは分かっていた。

引用:吉田沙保里 父の形見は何も手にせず「タックルが形見」

 

2日間泣き続け、食事もとらなかった沙保里さんですが、それでも勝てたというのは強靭な肉体のみならず精神力もなければ、成しえないことだと思います。

 

幼いころに沙保里さんに金メダルの”ありか”を教えたのも栄勝さんでした。

 

優勝は初戦で負けた男の子だった。表彰台の一番上に立ち、金メダルを授与される光景をみた沙保里は「私も金メダルが欲しい」と栄勝にねだった。栄勝は「スーパーには売っとらん。頑張った人しかもらえないのや」としかった。

引用:レスリング選手、吉田沙保里のお母さん・幸代さん:2 結果が出たから続けられた

 

まさか、のちに20個もの金メダルをとってくるとは思わなかったかもしれないですね。

 

メンタルを含め、吉田沙保里さんの強さの根底にあるのは、お父さんである栄勝さんの教え

なのだと思います。

 

 

 

母:吉田幸代(よしだ ゆきよ)

 

 

 

 

現在61歳とのことなので、1955年生まれです。出身は、三重県三杉村(現:津市)。実家は材木屋だったため、幼いころは木登りや山遊びが好きなおてんばな女の子だったようです。

 

テニスはインターハイに出場するほどで、中学、高校、大学と主将を務めてきたそうです。この時に鍛えた精神力が娘の沙保里さんを支えているのかもしれないですね。

 

中学からテニス選手として活躍し、高校時代は総体出場、1975年三重国体では補欠選手に選ばれる。専修大学レスリング部で全日本選手権を制した吉田栄勝氏(故人)と結婚。

引用:http://special.nissay-mirai.jp/

 

 

 

沙保里さんを精神面で支えているのはお母さんの幸代さんの存在が大きいようです。

 

吉田沙保里さんは、北京オリンピックの半年前に、中国・太原で開催された2008年ワールドカップ団体戦で、アメリカのマルシー・バンデュセン選手に敗れました。

 

この試合まで私は公式戦119連勝。国際大会も27大会連続優勝中。加えて外国人選手にはそれまで一度も負けたことがありませんでした。

自分の連勝記録が途切れただけでなく、私が負けたせいで日本チームも優勝を逃してしまったという自己嫌悪も重なり、精神状態はボロボロ。

 

引用:吉田沙保里が最大の挫折から復活した「母の言葉」

 

それまで無敗の強さを誇っていた吉田沙保里さんに訪れた最初の試練を救ったのは、お母さんの言葉でした。

 

現地から電話がかかってきたら本人、凄く泣いているんです。私はとっさに「119回勝てたってことは、あなたに負けて泣いた人が119人いるんよ。だから1回負けたぐらいでメソメソしないでも大丈夫」って言ったんです。それで、沙保里も少しは気持ちを切り替えられたみたいですね。

引用:http://special.nissay-mirai.jp/tokyo2020/supporterseyespecial/yoshida/1/

 

「大丈夫」という言葉、すごいなぁと思いました。「がんばったね」や「また次がんばろう」ではなく、十分がんばっていることを傍で見てきてしている幸代さんには、言えない言葉だったんだと思います。

 

パニック気味の娘を安心させようと、落ち着かせようと出た言葉なのだと思います。お母さんだからこそ言える「大丈夫」の言葉は、連勝記録がストップし、チームにも迷惑をかけたと落ち込む沙保里さんに深く届いたようですね。

 

沙保里さんは、お母さんの言葉を聞いて、立ち直り、北京オリンピックでは見事金メダルを獲得しています。

 

負ければ誰だって悔しいに決まっている。二度とそういう思いをしたくなければ、もっともっと強くなればいい。

暗闇にようやく一筋の光明が見えた気がしました。

 

引用:吉田沙保里が最大の挫折から復活した「母の言葉」

 

霊長類最強と言われ、強さばかりがクローズアップされてしまう沙保里さんですが、お母さんだけには弱い面を見せているようです。

 

ロンドン2012オリンピックの時も緊張しすぎて寝られないって……。そんな時に頑張れ、とは書きたくない。これ以上ないくらい頑張っているのに、もっと頑張れっていうのはかわいそうじゃないですか。だから「でも一番緊張していないのは、あなたとちゃう?」って送ったんです。みんな沙保里に勝とうと思ってあなた以上に緊張してると思うよって。

引用:http://special.nissay-mirai.jp

 

いつも沙保里さんに最適な言葉を選んでいるお母さんは、沙保里さんの精神面でのコーチといえますね。

 

出典:http://laughy.jp/

 

 レスリングの選手である吉田沙保里さんを支えるお母さんの幸代さんには、複雑な思いもあったようです。

 

沙保里さんの名前の由来がわかりました。

 

夫の栄勝は3人目も息子を望んだが、幸代は娘が生まれて大喜び。「可愛い名前を」と、アイドルにちなんだ名前をつけた。「さおり」は南沙織から、「保」は河合奈保子から1字もらった。

 

引用:レスリング選手、吉田沙保里のお母さん・幸代さん:2 結果が出たから続けられた

 

お母さんにとっては待望の女の子誕生で、沙保里さんを女の子らしく育てたかったようですね。

 

 

 

だから私はいつも沙保里を「可愛い、可愛い」って可愛がっていた記憶の方が多いんです。

 

引用:http://special.nissay-mirai.jp/tokyo2020/supporterseyespecial/yoshida/1/

 

残念ながら、お母さんの気持ちは届かず、沙保里さんはやんちゃになる一方だったようですが・・・

 

フリルがついた服など女の子らしい格好をさせたが、男の子と体を使って遊ぶことが好きだった。物心がつくころには「おちんちんが欲しい。立っておしっこがしたい」と言いだす。小学生になると、スカートをはかなくなった。

 

引用:レスリング選手、吉田沙保里のお母さん・幸代さん:2 結果が出たから続けられた

 

でもあの子は上の2人が男の子という事もあってか、ある時「どうして私も男の子に産んでくれなかったの?」って言ったことがあるんですよ。

 

引用:http://special.nissay-mirai.jp/tokyo2020/

 

沙保里さんらしいエピソードですね。

 

彼女がレスリングをするにあたっては親が最初のレールを敷いたので、そこは少しかわいそうなことをしたかなっていうのが正直な気持ち

 

引用:http://special.nissay-mirai.jp/tokyo2020/

 

母としては、自由にやりたいことを選ばせてあげたかったのかもしれませんね。でも、お母さんが女の子らしく育てようとしても、沙保里さんはお兄さんたちの後を追ってレスリングの道を自ら選んでいたようにおもいます。

 

 

長兄:吉田勝幸(よしだ かつゆき)、次兄:吉田栄利(よしだ ひでとし)

勝幸さんも栄利さんもレスリングをしていて、次男の栄利さんは中学、高校では全日本チャンピオンの実力者です。

 

2人が映っている写真がありました!椅子に座っているのが栄利さんで、その隣にいるのが勝幸さんです。

 

 

栄利さんについては、現在もレスリングにかかわる仕事をしています。

 

一志中学時代に全国大会2連覇、鹿児島・鹿屋中央高校時代にインターハイ王者になるなどした強豪選手だったが、五輪には手が届かず、妹に五輪出場の夢を託し、その思いを実現してくれた。現在は父が指導する一志ジュニアを仕事の合間をぬって応援し、選手の育成に力を注いでいる。                  引用:特集】吉田沙保里の兄・栄利さん、“五輪チャンピオン製造工場”を語る

 

次男の栄利さん

 

 

父親の栄勝さんが、こどもにレスリングを教えるきっかけになったのは、長男の勝幸さんの喘息改善のためでした。

 

 小児ぜんそくの長男が医者に勧められた体操が、レスリングの準備体操に似ていた。競技経験がある栄勝は、それならと、自宅六畳間にマットを敷いて、長男と次男に基礎を教え始めた。沙保里も3歳からマットの上で遊ぶようになった。

 

引用:レスリング選手、吉田沙保里のお母さん・幸代さん:2 結果が出たから続けられた

 

沙保里さんがレスリングに興味を持ったのはお兄さんがきっかけです。

 

 「5歳になると、兄たちの練習を見ながら『お父さんが教えているのと違う』とケチをつけ始めたんです。夫が『生意気言うならお前もやってみろ』と、沙保里にも始めさせました」

 

引用:レスリング選手、吉田沙保里のお母さん・幸代さん:2 結果が出たから続けられた

 

 

 

吉田沙保里には姪っ子、甥っ子がたくさん!

長兄の勝幸さんには、お子さんが、4人います。

 

長男 汰洋(たいよう)君(12歳)

長女 七名海(ななみ)ちゃん(9歳)

次男 海人(かいと)君(7歳)

次女 湖々未(ここみ)ちゃん(2歳)

引用:http://arupakahaha.com/6309.html

 

長女 七名海(ななみ)ちゃん(9歳)

 

 

次女 湖々未(ここみ)ちゃん(2歳)

 

 

ななみちゃんとここみちゃんが「かわいい」とネットで話題になっていますね。

 

 

長男 汰洋(たいよう)君(12歳)と次男 海人(かいと)君(7歳)

 

 

次兄の栄利さんには、お子さんが3人います。

 

長女 千沙都(ちさと)ちゃん(9歳)

次女 梨緒菜(りおな)ちゃん(6歳)

長男 将悠(まさちか)君(5歳)

引用:http://arupakahaha.com/6309.html

 

次女 梨緒菜(りおな)ちゃん(6歳)

 

 

沙保里さん、7人も甥っ子、姪っ子がいたんですね!しかも、7人全員がレスリングをしているそうです。この中に未来の金メダリストがいるかもしれませんね。

 

栄利さんの長女 千沙都ちゃんの名前の由来が驚きです。

 

2歳になる千沙都(ちさと)ちゃんの父親。妻のおなかの中には第2子がいる。「英才教育でオリンピックを目指させるの?」という問いに、「そうですね」とにっこり。千沙都という名前は、伊調千春選手と妹から1字ずつ取ってつけたもの。

 

引用:特集】吉田沙保里の兄・栄利さん、“五輪チャンピオン製造工場”を語る

 

レスリングで大活躍しそうな名前ですね!

 

最後に

吉田沙保里さんの強さの秘訣は家族にあるようですね。いつも明るく元気な吉田沙保里さん。本当はプレッシャーに押しつぶされそうになっていたり、吉田沙保里さんの家族のことを調べているうちに意外な一面を知ることができました。

 

2020年東京オリンピック、少し先になりますが、コーチという立場か、現役選手としてか、わかりませんが、霊長類最強女子 吉田沙保里さんの姿を見られることを期待しています!

 

記事に関連するキーワード

キーワードからまとめを探す

関連する記事①

今見ているまとめと同じカテゴリーの記事

木村沙織

【引退】木村沙織の結婚&彼氏の日高裕次郎の現在まとめ!元カレも高身長!

三宅宏美

三宅宏実はかわいい?彼氏・結婚は?父と伯父についてもまとめ!【リオ五輪銅メダル】

CbYCfZIUYAA2OL2

涌井秀章&押切もえが熱愛・結婚へ!?元彼女は杉崎美香&元彼氏は野間口貴彦の2人が交際宣言(画像あり)

井上尚弥

【嫁画像あり】ボクシング井上尚弥選手の結婚相手は美人!?奥さんについてまとめてみました

イチロー

【不妊】イチローと嫁の福島弓子に子供がいない理由とは?馴れ初め・結婚・現在までまとめ

辻上裕章・澤穂希

澤穂希の旦那・辻上裕章にバツイチ再婚疑惑!?2人の馴れ初め・結婚・妊娠報道もまとめ

本田望結

【7人家族】本田望結の父親・母親・兄弟まとめ!姉・兄・妹もスケート選手で実家はお金持ちの噂!?【長女だけ謎が深い】

萩野公介

萩野公介の彼女はAKB!?まぶたの出っ張りの正体も徹底調査!【リオ五輪金メダル】

関連する記事②

今見ているまとめに近い記事

小久保裕紀

脱税の前科あり!小久保裕紀と元嫁の離婚原因・再婚の噂・過去の不祥事まとめ

織田信成

織田信成の嫁と子供まとめ!結婚した妻の茉由さんがかわいいと話題【画像あり】

武田美保

元シンクロ武田美保が第二子出産!夫の鈴木英敬・子供・韓国から帰化の噂まとめ

土屋太凰

土屋太鳳の姉の土屋炎伽&弟の土屋神葉が美形!父親と母親はどんな人?【家族まとめ】

桃田賢斗

【衝撃】桃田賢斗、彼女とのチャラいキス画像流出|違法カジノ騒動発覚の原因は年上スナックママとの写真と週刊新潮報道

瀬戸内寂聴・小保方晴子

小保方晴子の家族(父/母/姉)と現在の画像まとめ!婦人公論で瀬戸内寂聴と対談、今後はどうなる?

窪塚俊介

窪塚俊介が嫁と結婚!死去?義足?窪塚洋介の双子の弟?等の噂まとめ【元彼女は岩佐真悠子】

市川海老蔵・小林麻央

【子供】市川海老蔵&小林麻央の娘と息子まとめ!長女は麗禾ちゃん・長男は勸玄くん

本日の注目ニュース

厳選おすすめ記事

記事へのコメント

気軽に意見を書いてね

前後の記事

興味があればチェックしてね

68761af2ddd719bb63e6d7441b78218a

和希沙也が結婚した旦那・子供・創価学会の噂まとめ【夫は倉本朋幸さん】

3c24d8af-811c-481c-91db-42a6320bae93

【消えた】インパルス堤下敦が干された3つの理由&現在まとめ

カテゴリー一覧

カテゴリーからまとめを探す